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空の冒険に相応しいアイウェアといえば
「Ray-Ban」の偏光レンズサングラス!

上写真:ベーッシックなフォルムながらファッショナブルなRB4110。¥28,350

トップ写真:パイロットの永遠のアイコン、ティアドロップタイプ¥29,400(品番RB3386)

大好評のうちに幕を閉じたファウスト・エアロバティックスチームによる第一回飛行機イベント。 当日集ったファウスト会員の目には、どこまでも続く大空と、丸みを帯びた地球の輪郭が、これ以上ない鮮やかさで刻まれていました。「この瞬間を見逃すまい」とばかり、誰もが目を見開いていたのです。
肌寒くも見事に澄み渡った福島の空の下。 驚天動地のアクロバット飛行体験に臨んだファウストたちの目を守ったのは、ご存知、飛行機と切っても切れないサングラス、「レイバン」でした。

起源は世界初の北米大陸無着陸横断飛行

その関係は、遡ることなんと1923年。
米国陸軍航空隊のジョン・マクレディ中尉による北米大陸無着陸横断飛行の成功に端を発します。マクレディ中尉は、その体験をもとにパイロットの目を保護するアイウェアの開発をボシュロム社に依頼し、約6年の歳月の後に完成したのが、紫外線99%、赤外線96%をカットする「レイバングリーン」レンズでした。
1930年、そのレンズを用いたティアドロップタイプと呼ばれる、かの“アビエーターモデル”のサングラスが米空軍に制式採用。そして1937年、ブランドとしてのレイバンが誕生するに至り、同時にこれは史上初の一般向けサングラスの誕生となったのです。

QUEST #015でも、ファウストたちの空の冒険を、自然な着用感と遮光性でスタイリッシュにサポートしてくれました。
レイバンの偏光サングラスは、そのDNAを受け継いだ機能性に優れる偏光レンズと、微密な計算と高度な技術によるフレームが融合した、世界最高水準のテクノロジーによるコレクション。その偏光レンズは99.9%の乱反射をカットすることで、“眩しさ”という余計な光を感じさせることなく、クリアで快適な視界を確保してくれるのです。

ファウストの冒険の傍らには必ず、そのマインドを共有する相棒が寄り添っています。

Data

問/レイバン/ミラリ ジャパン Tel.03-5428-1030
http://www.ray-ban.com/Japan/Default.aspx

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